ジュビロ磐田対浦和レッズ
東海アウェイ2連戦
第5節 2008年4月5日(13:00) エコパスタジアム 晴
観衆:27866人 主審:東城穣 副審:高橋佳久、青木隆

最近かみ合ってきた浦和レッズ、エジミウソン選手と相馬選手
ジュビロ磐田 2勝0分け3敗 (勝ち点6) | 1 | 1 | 前半 | 0 | 2 | 浦和レッズ 3勝0分け2敗 (勝ち点9) |
| 0 | 後半 | 2 |
| | 得点者 | |
| 茶野 | 前34分 | | 万代 | 後9分 | | ジウシーニョ | 後29分 | | 警告 | | 前44分 | 高原 | | 前44分 | エジミウソン | | 後42分 | 山田 | |
| 退場 |
|

去年に続きエコパスタジアム

アウェイ エコパスタジアムの浦和ゴール裏レッズサポーター


ジュビロ磐田、浦和レッズ、両選手入場
| ジュビロ磐田 | | 浦和レッズ |
| 12 | SHOOT | 9 |
| 3 | GK | 16 |
| 2 | CK | 4 |
| 9 | DFK | 21 |
| 5 | IFK | 1 |
| 0 | PK | 0 |
| 38 | KEEP% | 62 |
浦和レッズ公式レポートJ's
2008 J1 第5節 磐田 vs 浦和【J1:第5節 磐田 vs 浦和】試合終了後の各選手コメント 【J1:第5節 磐田 vs 浦和】ゲルトエンゲルス監督(浦和)記者会見コメント皆さんも見ていただいた通り、試合の入り方が非常に悪かった。開始3分ぐらいで失点して、この前の試合も0-1でハーフタイムだったし、選手の頭の中に は、「またか」という感じがちょっと出てしまったと思う。20~25分間、ルーズになってしまって、当然1点取りたかったが、前半は相手のカウンターのほ とんどが危ないシーンだったと思う。
後 半は、当然0-1だったから攻めなければいけないゲーム展開で、まず攻めて、それで闘莉王と啓太、あるいは細貝と啓太で、バランスを取ろうということで、 前は山田と平川と、闘莉王とエジミウソン、高原、永井で、まず思い切って勝負して、失敗したら細貝と啓太がいるから、また次の攻撃も出来る、あるいはセカ ンドボールも拾えるという考えだった。みんなよく頑張ってくれたし、よく出来たと思う。いろいろな形でカウンターを受けたが、後半は、結構多くの時間、相 手の陣内でサッカーが出来て2点取れた。
今日で、2試合連続して逆転出来た、あるいは3試合連続で(中2日で)試合をやって、みんなちょっと疲れていたが、疲れがありながらああいうファイトをしてくれたのは非常によかったと思う。
ジュビロ磐田戦スポーツ紙記事
 | 浦和 敵地で磐田を逆転埼玉新聞 Jリーグ1部(J1)第5節は五日、NACK5スタジアム大宮など各地で7試合が行われ、浦和は敵地で磐田を2―1で退け、2試合連続の逆転勝ち。順位は暫定4位。 ... | 浦和闘莉王を代表FWで使っては/J1日刊スポーツ 浦和が“FW”闘莉王の活躍で今季初の連勝を飾った。アウェーの磐田戦で、後半途中ボランチからトップ下に変わった田中マルクス闘莉王(26)が、同26分にMF阿部の ... | さい配ピタリ!浦和が逆転で3連勝デイリースポーツ浦和は先制されながらも、MF田中マルクス闘莉王(26)の決勝ゴールで磐田を2-1で下し、2試合連続の逆転勝ちで3連勝を飾った。日本代表の岡田武史監督が視察 ... | |