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2010/09/22

2010年9月18日J1第23節 浦和レッズ VS 清水エスパルス 試合データ&;動画

浦和レッズVS清水エスパルス

2010年9月18日(土)J1第23節 16:03分試合開始 埼玉スタジアム2◯◯2

観客数:38,909人 気温:26.4度

芝状況:全面良芝乾燥 湿度:55% 天候:晴れ 風:弱風

主審:村上 伸次 副審:中原 美智雄・前田 敦

2010年9月18日J1第23節 浦和レッズ VS 清水エスパルス戦 超ロングハイライト動画

2010/05/30

2010年5月30日(日)ナビスコ杯B第5節 浦和レッズ対清水エスパルス ハイライト&試合データ

2010Jリーグヤマザキナビスコカップ/Bグループ 第5節

浦和レッズVS清水エスパルス

2010年5月30日(日)
15:03 試合開始 埼玉スタジアム2002

観客数:34,040人 気温:16.8度

芝状況:全面良芝乾燥 湿度:68% 天候:曇り 風: 弱風

主審:家本 政明 副審:名木 利幸・戸田 東吾

2010年5月30日(水)浦和レッズ対清水エスパルス戦ハイライト動画

2010/05/01

2010年5月1日(土)J1第9節 清水エスパルス対浦和レッズ 試合動画&データ

清水エスパルスVS浦和レッズ

2010年5月1日(土) 16:03 試合開始 エコパスタジアム
観客数:38,851人 気温:16.5度
芝状況:全面良芝乾燥
湿度:51%
天候:晴れ
風: 中風
主審:吉田 寿光 
副審:岡野 尚士・中野 卓

清水エスパルス対浦和レッズ戦ダイジェスト動画

2009/08/02

2009年8月2日J1第20節 浦和レッズVS清水エスパルス 試合データ

浦和レッズVS清水エスパルス

2009年8月2日(土)J1第20節
18:03分試合開始
埼玉スタジアム2002
観客数:45186人 気温:24.6度
芝状況:全面良芝水含み
湿度:90% 天候:雨 風:無風
主審:扇谷 健司 
副審:宮島 一代西尾 英朗
浦和レッズ
0 0-0
0-1
1
清水
>
得点者 枝村 匠馬(後半25分)


警告・退場
児玉 新(前半27分)

交代 74' OUT 平川 忠亮

交代 81' OUT 岡崎 慎司



IN エスクデロ セルヒオ



IN 原 一樹


74' OUT 鈴木 啓太


83' OUT 兵働 昭弘



IN ポンテ



IN 山本 真希


84' OUT 山田 暢久


87' OUT 枝村 匠馬



IN 西澤 代志也



IN 高木 純平
13 シュート 9
7 枠内 4
13 GK 10
14 直接FK 11
4 間接FK 2
3 CK 5
2 オフサイド 6
62 キープ率 38
0 PK 0

浦和 GK 23 都築 龍太

清水 GK 29 山本 海人

DF 6 山田 暢久


DF 25 市川 大祐

DF 2 坪井 慶介


DF 3 青山 直晃

DF 22 阿部 勇樹


DF 5 岩下 敬輔

DF 14 平川 忠亮


DF 2 児玉 新

MF 13 鈴木 啓太


MF 8 枝村 匠馬

MF 3 細貝 萌


MF 7 伊東 輝悦

MF 34 山田 直輝


MF 16 本田 拓也

MF 24 原口 元気


MF 13 兵働 昭弘

FW 19 高原 直泰


FW 23 岡崎 慎司

FW 17 エジミウソン


FW 18 ヨンセン
ベンチ

GK 1 山岸 範宏


GK 21 西部 洋平

DF 20 堀之内 聖


DF 4 太田 宏介

MF 33 高橋 峻希


MF 14 高木 純平

MF 27 西澤 代志也


MF 6 マルコス パウロ

MF 8 三都主 アレサンドロ


MF 17 山本 真希

MF 10 ポンテ


MF 10 藤本 淳吾

FW 15 エスクデロ セルヒオ


FW 11 原 一樹

監督
フォルカー フィンケ


監督
長谷川 健太

090802 第20節 浦和レッズ対清水エスパルス戦ハイライト








Yahooスポーツ戦評
序盤から浦和がショートパスにサイドチェンジを織り交ぜながら、ボールを支配する。前半33分には 原口のクロスをエジミウソンがフリーで受けたが、決定機をものにできず。後半は攻勢を掛け続ける浦和に対し、清水がさらに守りを固めたため、こう着状態 に。互いに決定機をつくれないままに時間は進む。試合が再び動き出したのは、後半25分だった。清水が一瞬のすきを突き、枝村のゴールで先制。その後は浦 和が激しく攻め立てるが、最後まで得点が奪えず、3連敗を喫した。

【J1:第20節 浦和 vs 清水】フォルカーフィンケ監督(浦和)記者会見コメント
フォルカーフィンケ監督(浦和):

「数人の方は不思議に思うかもしれない。もちろん今日敗戦したこと、勝点を取れなかったことは残念だが、だからといって今日の試合を見て、私が不満足とい うことはない。しかし、もちろんサッカーではどうしても結果が求められるのは理解している。実際に、私たちは現在とても難しい状況に立っているし、ここ数 試合得点をできていない。そのことは、しっかりと分析しなければならない。だが、それでも今私たちが進もうとしている道の全体を把握して欲しい。私たちは とてもいい方向に進んでいるし、今日の試合も決定機はたくさん作り上げていた。

そして、これから中断期間に入る。正直なところ、この中断期間も随分と短いなと思うが、我々のメンバーにはたくさんの疲労を抱えてしまっている選手がい る。本当ならばこの中断期間が2週間前にあればなと思っている。ただし、やはりこれだけたくさんの試合をこなして、連戦も何度もあったし、8日間で3試合 を行なわなければいけない状況も何度もあった。どうしても疲労が溜まっていて、ピッチの上でも、通常ならば見せることができていたプレーを見せることがで きていない、そのような状況に至ってしまった選手がいる。6週間前ならば、今日の試合で1得点、2得点決めることができるような状態の選手もいたと思う。 しかし、最終的には今日もゴールを決めることができなかった。結果として、ゴールを決めることができなければ、勝利を収めることはできない。これが今日の 試合のまとめではないだろうか。

私たちは、これから3日間をかけてメディカルチェックを行なうことにしている。この体力測定によって、各選手の身体の状態をしっかりと見極めることがで きるし、それらの結果によって、選手に正しい負荷をかけていきたい。選手たちには予定どおりオフを与える。回復させることは大切なので、この3日間の測定 のあとに数日間、全選手にオフを与えるつもりだ。その間に身体だけではなくて、メンタル面でもしっかりとした回復を図ってチームの練習を始めたい。そし て、できる限りいい準備をして、アウェイでのガンバ大阪戦に臨みたいと思う。

もちろん落胆しているサポーターのことはよく分かる。しかし、実際に私たちが進もうとしている道を忘れないで欲しい。今日のような試合で勝点を取れない ことは非常に残念なことだが、それでもチームのなかには今どうしても新しい道を進もうとして努力をしてきて、疲労が溜まってしまった。だからこそ今、回復 をしなくてはいけない状況になってしまっている。このような選手たちがたくさんいるということを、みなさんにも理解していただきたい。今後も、進み始めた 道をしっかりと歩んでいこうと思う」

Q:シュートをせずにパスをするシーンが何度か見られたが?
「選手たちはできる限りシュートまで持ち込もうとする努力をしていると思う。今日の試合だけではなくて、ここ数試合でも、私たちは何度も何度もシュートを 打っていたと思うし、シュート数ということだけを考えれば、そう悪くはなかったと思っている。今日の試合も、最後の4、5分だが、何度も何度も相手のゴー ルに迫ったし、もう少し幸運が手伝えばゴールを決めることもできたのではないだろうか。
試合終了間際に、ボールがゴールエリアの中を通って、あとゴールまで2メートルぐらいのところで、うちの2人の選手がスライディングしたわけだが、それで もゴールを決めることができなかった。もちろん状況によっては幸運も必要だったと思うし、今後も私たちはできる限りたくさんのゴールを決めていきたいわけ だが、そのためには今後もたくさん得点チャンスを作り出すことが大前提になる」

Q:4連敗した理由として、疲労だけでなく、もう少し具体的なことを挙げるとしたら?

「今このような状況で、このような質問が出ることはよく理解できる。私たちのチームがここ数試合勝利を収めることができていなかったのは、ゴールを決める ことができていなかったから、決定力不足だったからということもあるかもしれない。私たちのチームのなかでは、エジミウソンがゴールを決めないとなかなか ゴールが生まれないのが現状。高原もチームのために非常に努力をしているし、チームのために動き回っている。原口元気も一生懸命チームのために走り回っ て、何度かシュートも打っている。しかし、この2人の選手に関して、それ以外の選手に関しても言えることだが、現時点では決定力が足りないということもあ るかもしれない。
しかし、トルコでもそうだし、ヨーロッパ全体を見渡してもそうだし、この国でもそうだと思う。ゴールを決めることができなかった場合、どのような解決案が 考えられるか。ひとつのやり方として、毎シーズン20得点を約束してくれるような選手を買うこともできると思う。しかし、そのようなことを私たちは考えて いない。今後もこのチームでしっかりとした仕事をして、このチームを成長させていくことが非常に大切だと思う。現時点では、決定力不足ということがあるか もしれないが、ひとつここで皆さんにお約束することができる。今、私たちが入っているこの『穴』というのは、必ずいつか終わりがあるわけだし、再びゴール を決めることができる試合というのも必ず訪れることだろう。
場合によっては、スポンサーの方が非常に力を入れてくれることによって、私たちに何億という資金を与えていただいて、それによって新しい選手を買うことができるかもしれない。もしそのような意見がおありでしたら、いつでもオープンにお話することができると思う(笑)」

Q:監督自身は移籍、獲得については考えていないのか?
「そのようなことは公の場では話さない方がいい。実際にもしそのような予定があったとしても、私が途中経過についてここでお話しすることはない。やはり物事が決まってから発表すべきだと思う」

Q:日本の夏がこれだけ厳しいことは想定内だったか?
「日本は湿度が高い、気温が非常に高い、そのなかで私たちは非常に運動量が求められるサッカーをやっている、だからなかなか勝利を収めることができないと 言ってしまうのは簡単だと思う。しかし、これは私たちだけの問題だろうか。Jリーグ全体を見渡すと、特に上位に進出しているチームが、ここ数試合勝点を収 めることができない状況が続いている。その代表格は鹿島アントラーズではないだろうか。私が覚えている限りでは、ここ4試合で、彼らは勝点2しか取ること ができていない。2敗して、二度引き分けている。なぜ上位に進出しているチームが勝点を取ることができないのか、それはACLの影響もあるし、ナビスコ カップの試合もあるということで、連戦が続いたこと、『イングリッシュウィーク』が何度も続いたこと、これも大きなひとつの要因だと思う。このような疲労 度が高まってしまったため、選手たちがなかなかいいプレーを見せることができない、これは確かにひとつのポイントだと思う。
しかし、それ以外にもひとつ忘れてはならないポイントがある。それはたくさんのケガ人がいるということ。どの選手に休みを与えることができるのか、何度も 何度も連戦で試合に出ていた選手に、一定の休みを与えることができるか。たくさんのケガ人がいれば、なかなか休みを与えることもできない。気候によって選 手たちに疲労が溜まっているというのは確かにあるかもしれないが、私たちが置かれている、ケガ人が多かった、台所事情が非常に厳しかった、これもひとつの 忘れてはならないポイントではないだろうか」

Q:選手の意識が強過ぎて、うまくいかないという面もあったのか?
「このような状況のなかで、メンタルが強い選手が少なくとも3、4人必要だというのは事実。これらの選手というのは、特に厳しい試合状況になったときこ そ、彼らの高い質を発揮してくれる。味方の選手をサポートしたり、お互い助け合ったり、それからコーチングをしたり。強いチームとしての意思を保つことが できるような選手というのが、必ず必要だと思う。
特に今日のような試合で、何度も何度も得点チャンスを作り出していて、3度、4度ゴールを外してしまう、このような状態になると、『なんでまた入らないん だ』と文句を言うよりは、『最も今やらなければならない大切なことに集中しなくてはならない』、これこそが、本当の意味での強い意志を持った、メンタル的 な強さを持った選手だと思う。そのような質を持った選手が闘莉王であることは間違いない。このような質を持った選手がいて、このような厳しい状況が打開で きるのではないだろうか」

2009/07/29

2009年7月29日(水)ナビスコカップ 準々決勝 第2戦 清水エスパルス対浦和レッズ 試合データ

清水エスパルスVS浦和レッズ

アウトソーシングスタジアム日本平
2009年7月29日(水) 19:00 試合開始
アウトソーシングスタジアム日本平
観客数:12014人
気温:25.9度
芝状況:全面良芝乾燥
湿度:93%
天候:曇 風:弱風
主審:東城 穣 
副審:大塚 晴弘・平野 伸一

清水
3 2-0
1-0
0
浦和レッズ
O.G.(前半0分)
岡崎 慎司(前半44分)
青山 直晃(後半17分)
得点者
警告・退場
10 シュート 13
4 枠内 6
14 GK 13
12 直接FK 11
1 間接FK 6
2 CK 8
06 オフサイド 1
37 キープ率 63

Yahoo戦評
開始直後、左サイドから枝村が上げたクロスをエリア中央でヨンセンが合わせると、これが相手のオウンゴールを誘い、清水が先制する。浦和はすぐさま反撃に移り、ボール支配率を高めて攻め入るが、GK山本海を中心とした清水の堅守の前にゴールを奪えず。前半の終了間際に追加点を入れられた浦和は後半も攻勢を強めるが、攻撃に工夫が少なく、逆に3失点目を喫した。ナビスコカップ敗退が決まるとともに、公式戦3連敗となってしまった。



位置 No. 選手名 先発/控え 位置 No. 選手名
GK 29 山本 海人 先発 GK 1 山岸 範宏
DF 25 市川 大祐 DF 6 山田 暢久
DF 3 青山 直晃 DF 2 坪井 慶介
DF 5 岩下 敬輔 DF 22 阿部 勇樹
DF 2 児玉 新 DF 21 永田 拓也
MF 8 枝村 匠馬 MF 13 鈴木 啓太
MF 7 伊東 輝悦 MF 3 細貝 萌
MF 16 本田 拓也 MF 34 山田 直輝
MF 13 兵働 昭弘 MF 24 原口 元気
FW 23 岡崎 慎司 FW 19 高原 直泰
FW 18 ヨンセン FW 17 エジミウソン
GK 21 西部 洋平 控え GK 23 都築 龍太
DF 4 太田 宏介 DF 20 堀之内 聖
DF 14 高木 純平 DF 25 近藤 徹志
MF 6 マルコス パウロ MF 27 西澤 代志也
MF 17 山本 真希 MF 8 三都主 アレサンドロ
MF 10 藤本 淳吾 MF 10 ポンテ
FW 11 原 一樹 FW 15 エスクデロ セルヒオ
長谷川 健太 監督 フォルカー フィンケ

2009/07/17

2009年7月15日ヤマザキナビスコカップ 準々決勝 第1戦 浦和レッズVS清水エスパルス

浦和レッズVS清水エスパルス 試合データ

2009年7月15日(水)2009 ヤマザキナビスコカップ 準々決勝 第1戦 19:30分試合開始 埼玉スタジアム2002
観客数:21271人 気温:29.6度
芝状況:全面良芝乾燥 湿度:68% 天候:晴れ 風:中風
主審:佐藤 隆治 副審:八木 あかね・中込 均
浦和レッズ
2 1-0
1-1
1
清水
> 田中 マルクス闘莉王(前半24分)
エジミウソン(後半15分)

得点者 枝村 匠馬(後半3分)
山田 暢久(前半38分)


警告・退場
マルコス パウロ(前半23分)
市川 大祐(後半33分)
山本 海人(後半44分)
19 シュート 8
6 枠内 4
9 GK 16
13 直接FK 13
0 間接FK 1
5 CK 6
1 オフサイド 0
63 キープ率 37
1 PK 0





位置 No. 選手名 先発/控え 位置 No. 選手名
GK 1 山岸 範宏 先発 GK 29 山本 海人
DF 6 山田 暢久 DF 25 市川 大祐
DF 4 田中 マルクス闘莉王 DF 3 青山 直晃
DF 22 阿部 勇樹 DF 5 岩下 敬輔
DF 33 高橋 峻希 DF 2 児玉 新
MF 3 細貝 萌 MF 6 マルコス パウロ
MF 26 濱田 水輝 MF 7 伊東 輝悦
MF 15 エスクデロ セルヒオ MF 13 兵働 昭弘
MF 24 原口 元気 MF 8 枝村 匠馬
FW 19 高原 直泰 FW 11 原 一樹
FW 17 エジミウソン FW 23 岡崎 慎司
GK 23 都築 龍太 控え GK 21 西部 洋平
DF 20 堀之内 聖 DF 27 廣井 友信
MF 27 西澤 代志也 DF 14 高木 純平
MF 21 永田 拓也 DF 4 太田 宏介
MF 8 三都主 アレサンドロ MF 16 本田 拓也
MF 32 林 勇介 MF 10 藤本 淳吾
MF 10 ポンテ FW 18 ヨンセン
フォルカー フィンケ 監督 長谷川 健太

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Yahoo戦評
序盤からボールを支配した浦和がペースを握る。前半24分には闘莉王がPKを確実に決めて先制。その後も自らの時間帯を長くし、相手のシュート数を2本に抑える戦いぶりで前半を終えた。一転して後半3分に一瞬の隙を突かれて枝村にゴールを許したが、同15分に再び勝ち越す。オーバーラップした闘莉王がバーに直撃するミドルシュートを放つと、そのこぼれ球をエジミウソンが押し込んだ。リードを奪ってからは無失点に抑え込み、浦和がホーム開催における最低限の結果を残した。

浦和の闘莉王、攻撃センス発揮=ナビスコ杯サッカー

時事通信 - ‎2009年7月15日‎
浦和のDF闘莉王が持ち前の攻撃センスを発揮して2得点すべてに絡んだ。前半24分に原口が倒されて得たPKを落ち着いて決めて先制ゴール。同点で迎えた後半15分には、左足のミドルシュートがクロスバーを直撃し、エジミウソンの決勝ゴールを呼び込んだ。 ...

枝村 アウェーゴール喜べず

スポーツニッポン - ‎2009年7月15日‎
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【評】浦和、主導権渡さず 浦和2-1清水

日本経済新聞 - ‎2009年7月15日‎
浦和が終始、主導権を握った。序盤は左サイドを何度も破り、原口が倒されて得たPKを闘莉王が決め先制。後半3分に追い付かれたが、15分にエジミウソンがシュートのはね返りを押し込んだ。後手の清水は2点目を奪えなかった。

闘莉王のPKなどで浦和が先勝

デイリースポーツ - ‎2009年7月15日‎
浦和-清水 後半、勝ち越し点を決め、喜ぶ浦和・エジミウソン。右下は清水GK山本海=埼玉スタジアム 浦和はDF闘莉王がPKを含め、チームの全得点に絡む活躍。2-1で清水との第1戦を制し、05年以来4年ぶりのナビスコ杯4強入りへ好スタートを切った。 ...

2009/04/29

2009年4月29日清水エスパルス対浦和レッズ試合データ詳細

清水エスパルスVS浦和レッズ

2009年4月29日J1第8節 16:04分試合開始 エコパスタジアム
観客数:30851人 気温:17.3度
芝状況:全面良芝乾燥 湿度:30% 天候:晴れ 風:弱風
主審:山西 博文 副審:八木 あかね・中込 均
清水エスパルス
1 1-1
1-1
1
浦和レッズ
>原 一樹(前半17分)
児玉 新(後半41分)

ポンテ(前半35分)
山田 直輝(後半29分)
谷澤 達也(前半43分)


警告・退場
田中 マルクス闘莉王(前半16分)
鈴木 啓太(後半16分)
エジミウソン(後半40分)
細貝 萌(後半44分)
11 シュート 16
6 枠内 9
15 GK 8
12 直接FK 11
3 間接FK 2
4 CK 1
2 オフサイド 3
40 キープ率 60



位置 No. 選手名 先発/控え 位置 No. 選手名
GK 21 西部 洋平 先発 GK 23 都築 龍太
DF 25 市川 大祐 DF 6 山田 暢久
DF 3 青山 直晃 DF 2 坪井 慶介
DF 5 岩下 敬輔 DF 4 田中 マルクス闘莉王
DF 2 児玉 新 DF 3 細貝 萌
MF 6 マルコス パウロ MF 13 鈴木 啓太
MF 7 伊東 輝悦 MF 22 阿部 勇樹
MF 17 山本 真希 MF 34 山田 直輝
MF 8 枝村 匠馬 MF 10 ポンテ
FW 18 ヨンセン FW 24 原口 元気
FW 11 原 一樹 FW 17 エジミウソン
GK 29 山本 海人 控え GK 1 山岸 範宏
DF 4 太田 宏介 DF 20 堀之内 聖
DF 15 辻尾 真二 DF 26 濱田 水輝
MF 16 本田 拓也 MF 27 西澤 代志也
MF 10 藤本 淳吾 MF 8 三都主 アレサンドロ
FW 23 岡崎 慎司 FW 15 エスクデロ セルヒオ
FW 9 永井 雄一郎 FW 19 高原 直泰
長谷川 健太 監督 フォルカー フィンケ



2008/11/25

2008年J1第32節 浦和レッズvs清水エスパルス試合 データ詳細

浦和レッズ清水エスパルス

第32節 2008年11月23日 13:01キックオフ 埼玉スタジアム 天候:晴
気温:15.9度 湿度:31% 芝状況:全面良芝乾燥 風:無風
観衆:54709人 主審:穴沢努 副審:手塚洋、八木あかね

浦和レッズ スターティングメンバー

GK 23 都築 龍太
DF 2 坪井 慶介
DF 4 田中 マルクス闘莉王
DF 22 阿部 勇樹
MF 14 平川 忠亮
MF 3 細貝 萌
MF 13 鈴木 啓太
MF 16 相馬 崇人 交代 後半37分
MF 10 ポンテ
FW 15 エスクデロ セルヒオ
FW 11 田中 達也 交代 後半39分

ベンチ入り選手


GK 1 山岸 範宏
DF 20 堀之内 聖
MF 6 山田 暢久 出場 後半37分
MF 21 梅崎 司
FW 7 高原 直泰
FW 9 永井 雄一郎
FW 17 エジミウソン 出場 後半39分

清水エスパルス戦試合記録

浦和
15勝8分け9敗
(勝ち点53)
1 0 前半 1 2 清水
14勝7分け11敗
(勝ち点49)
1
後半 1

田中 マルクス闘莉王 後半22分


得点者
前半21分 枝村 匠馬
後半37分 矢島 卓郎






警告
前半11分 市川 大祐




0 退場 0
14 シュート 14
8 枠内 8
15 GK 15
11 直接FK 10
1 間接FK 0
6 CK 1
相馬 1 アシスト 2 兵働
0 オフサイド 3
0 PK 0
55 ボール
支配率
45

浦和レッズ選手別シュート内訳

エジミウソン 
田中達也 2
エスクデロ 3
高原直泰  
ポンテ   1 
阿部勇樹
闘莉王 6
相馬崇人 2
山田暢久
細貝萌
鈴木啓太
梅崎司 

(試合記録は各種サイトから集めた情報を元にしていますが間違いがあるかもわかりません)

スポニチ(評)

清水が効果的な逆襲で決勝点を挙げた。1―1の後半37分、攻めに出る浦和の背後を突き、矢島が左足で決めた。先制を許した浦和は後半、前線に上がった闘莉王が22分に個人技で同点。その後も猛攻を続けたが、一発の速攻に泣いた。

2008/04/10

アウェイ日本平 エジミウソンゴール その時動画

エジミウソンゴール!その時


浦和レッズチャント「熱きハート」


第4節2008年4月2日(水) 19:03キックオフ 日本平スタジアム 天候:曇

観衆:15,223人 主審:吉田寿光 副審:間島宗一、平野伸一
前半10分にホームの清水に専制されるが浦和はその後オウンゴールで追いつきボール支配率55%と流れは完全に浦和。浦和ゴール裏も08年新チャント(応援歌)熱きハートでチームを後押し。
後半25分、浦和新加入のエジミウソンに待望の移籍後リーグ初ゴールが生まれる。


エジミウソンは歓喜の浦和ゴール裏へそのまま突進し浦和サポーターの元へ。
新潟から浦和に移り相当なプレッシャーの中で戦っていたのだろう。ナビスコ、リーグと途中交代に不満を表していたがアウェイ日本平できっちりそのポテンシャルの高さを浦和サポーターに魅せてくれた。

アウェイ日本平清水戦
その他の熱きハート動画
熱きハートMP3

2008/04/04

J1第4節 清水エスパルス対浦和レッズ

清水エスパルス浦和レッズ

アウェイ日本平スタジアム

日本平スタジアムでの応援風景画像はこちら

第4節2008年4月2日(水) 19:03キックオフ 日本平 曇
観衆:15,223人 主審:吉田寿光 副審:間島宗一、平野伸一
清水エスパルス対浦和レッズ
清水エスパルス
1勝1分け2敗
(勝ち点4)
前半 浦和レッズ
2勝0分け2敗
(勝ち点6)
後半
藤本 前10分
得点者
後13分 OG
後25分 エジミウソン

警告
後38分 阿部

退場


清水エスパルス対浦和レッズ
試合前のレッズサポーター
清水エスパルス対浦和レッズ

エジミウソンの勝ち越しゴールに喜ぶレッズサポーター
清水エスパルス対浦和レッズ
サポーターとともに喜ぶ浦和レッズ選手
Posted by Picasa
清水エスパルス   浦和レッズ
13 SHOOT 13
14 GK 10
6 CK 5
11 DFK 7
2 IFK 2
0 PK 0
45 KEEP% 55
[ J1:第4節 清水 vs 浦和 ]
J's GOAL - 2008年4月2日
今日のパルちゃんショーは、リーグ戦での今季のホーム初勝利に向けて、かなりまじめモード。エグザイルの「チューチュートレイン」(赴L要確認)にのせて3人で見事に揃ったダンスを披露しながら、サポーターには「君の声が力になる」という熱いメッセージ。
J1:第4節 清水 vs 浦和】試合終了後の各選手コメント
J's GOAL - 2008年4月2日
やっぱり1-0で勝っていたら相手は出てくるし、そこからの浦和の力というのはすごいものがあるので、その前にうまく点を取ることができれば良かった」 「サイドから崩しにかかってきているというのはポイントだったと思うし、闘莉王とか上がってくる選手がすごく多いし、 ...

浦和レッズ選手別シュート数

エジミウソン 3
闘莉王 4
相馬 3
細貝 1
永井 1
梅崎 1

アウェイ日本平スタジアム 清水戦遠征用マップ

アウェイ日本平 エジミウソンゴール その時動画

2008/02/22

浦和レッズ対清水エスパルス戦での浦和レッズデカユニ動画

浦和レッズデカユニ動画


浦和レッズ対清水エスパルス
第32節 2007年11月18日(14:00) 埼玉スタジアム 晴
観衆 56368人 主審 岡田正義 副審 青木隆、原田昌彦


浦和
20勝10分け2敗
(勝ち点70)
前半清水
18勝6分け8敗
(勝ち点60)
後半

得点者
長谷部後32分
警告

退場
浦和 清水
11SHOOT8
11GK10
4CK7
8DFK6
1IFK7
0PK0
51KEEP%49
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